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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
10月17日「期待を手放したところに愛はある」
10月16日「人生を整える四季の心」
10月15日「心に潤いを与えるもの」
10月14日「あなたにはあなたの花がある」
10月13日「目は形を見て心は本質を見る」
10月12日「仕事とは真心を届けること」
10月11日「見守る愛が人格を育てる」
10月10日「誘惑より強い善なる光」
10月09日「最善を尽くした後は天に委ねる」
10月08日「普通にできて上出来」
10月07日「生きるとは気を未来へ向けること」
10月06日「生き方の美しさが幸福をつくる」
10月06日「体は気の器人生の土台」
10月06日「真の自由は愛と責任の中にある」
10月06日「勇気がなくても魂は知っている」
10月04日「過去は背負うものではなく力に変えるもの」
10月03日「頑張るより自分らしく」
『東洋占いの起源』 日付:2023-03-01
東洋占いの出発地は、古代中国の河川流域とされています。伝説の皇帝である黄帝(こうてい)からが始まったと言われています。

また、中国のいろいろな文化や技術の始祖とも言われています。いくらか時代を経て、風水は呂尚(りょしゅう)という人物に伝えられました。 呂尚は太公望という名前で有名です。そして、さらに張良(ちょうりょう)へと伝えられました。

その後、張良は、劉邦を助けて漢の国を興しますが、「漢の国」建国に占いを役立てたため「天下を取る法」として認められるようになりました。

また中国を起源とする占いは、卜術(易)、相術(手相、人相)、運命学(四柱推命)、方位学(風水、九星気学)など目的や用途に応じて変化してきました。