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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
02月16日「陽の気を知る者」
02月16日「心の泉を守る日」
02月16日「静かに深まる愛のかたち」
02月13日「光は底から生まれる」
02月12日「静かに続ける力」
02月11日「人を知ることは自分を育てること」
02月10日「共鳴する心が人生を照らす」
02月09日「内なる光が未来を開くとき」
02月08日「家族を想う一瞬が未来を変える」
02月07日「愛と責任が人生を整えるとき」
02月07日「そのままを愛する力」
02月05日「愛は天へ届く祈りとなる」
02月04日「信念は内なる羅針盤」
02月03日「節分の風に心を整える」
02月02日「魂が選んだ使命の道」
02月01日「家族を照らすやさしき灯火」
『占いに求めること』 日付:2023-03-09
よく占いを評価するときに、当たる当たらないということを問題にするのを見かけますが、あまりそのことに気をとられるのはどうかと思います。

占いは人生を歩むためのコンパス。以前そういいました。確かにそうです。ですから、正確なことに越したことはありません。

ですが、物理学のように目に見えるものを計る機械ではなく、目に見えない、精神的なものをあつかうのですから、なかなか絶対とはいえないところがあります。ですから、妄信することは避けたほうがいいでしょう。

アドバイスの結果を人生の指針として、立ち直ったり、先が明るくなったり、危険を避けることなどを目的に使ったほうがいいでしょう。