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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
03月19日「人の本質は愛という光」
03月18日「心の器が広がるとき」
03月17日「心は日々静かに育つ」
03月16日「今日にひとしずくの余白を添える」
03月15日「人に関心を持つということ」
03月14日「不安は未来から届く小さな予告編」
03月13日「見えぬところで育つ金運」
03月12日「子どもという小さな宇宙」
03月11日「静かに生命が整うとき」
03月10日「新天地へ向かう魂の歩み」
03月09日「触れ合いの時代に必要な勇気」
03月08日「人間関係を克服するということ」
03月07日「天に恥じぬ心へ戻るために」
03月06日「涙のあとに戻る光」
03月05日「もっと愛したいと思う心」
03月04日「あなたという宇宙の尊さ」
03月03日「親心を映す鏡としての夫婦の調和」
03月02日「3つの才能はすでにあなたの中にある」
03月01日「人への思いやりという心の循環」
『占いに求めること』 日付:2023-03-09
よく占いを評価するときに、当たる当たらないということを問題にするのを見かけますが、あまりそのことに気をとられるのはどうかと思います。

占いは人生を歩むためのコンパス。以前そういいました。確かにそうです。ですから、正確なことに越したことはありません。

ですが、物理学のように目に見えるものを計る機械ではなく、目に見えない、精神的なものをあつかうのですから、なかなか絶対とはいえないところがあります。ですから、妄信することは避けたほうがいいでしょう。

アドバイスの結果を人生の指針として、立ち直ったり、先が明るくなったり、危険を避けることなどを目的に使ったほうがいいでしょう。