ホーム初めての方へご利用案内新規会員登録の方はこちらポイント購入占い師一覧よくある質問お問い合わせ
日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
05月11日「真の友は苦難の中に現れる」
05月10日「内なる光が道を開く」
05月09日「外から見た自分、内に宿る真実」
05月08日「自分の責任を放棄しない」
05月07日「心が示す道」
05月06日「心が選ぶ生き方」
05月05日「家族と社会を軽やかに生きる術」
05月04日「経済的に不安定な時こそ大切なこと」
05月03日「ひとりの知が世界を広げる」
05月02日「自分を信じる力が未来を開く」
05月01日「静かに生を磨く者へ」
『空気と光と友人の愛』 日付:2023-09-04
〜今日の俳句〜
柳散り清水かれ石ところどころ
(柳が散り、清水は枯れ、石がところどころに露出している。わびしい秋の風景であることよ)
与謝蕪村

〜四字熟語〜
酔生夢死(すいせいむし)
(何の価値のあることもせず、ただ生きていたというだけの一生を終えることです)

夏が終わり、さびしい季節になってきました。

空気と光と友人の愛。

これだけ残っていれば気を落とすことはないのです。