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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
10月11日「見守る愛が人格を育てる」
10月10日「誘惑より強い善なる光」
10月09日「最善を尽くした後は天に委ねる」
10月08日「普通にできて上出来」
10月07日「生きるとは気を未来へ向けること」
10月06日「生き方の美しさが幸福をつくる」
10月06日「体は気の器人生の土台」
10月06日「真の自由は愛と責任の中にある」
10月06日「勇気がなくても魂は知っている」
10月04日「過去は背負うものではなく力に変えるもの」
10月03日「頑張るより自分らしく」
『人生を歩んでいること』 日付:2023-09-08
今日は二十四節気の一つ『白露』です。

新しい季節が回ってきましたね。

人生を歩んでいることは、正直に生きていても、悪評を立てられることもあるでしょう。

しかし、あなた自身の目標や信念が何よりも重要なのです。

〜今日の出来事〜
・白露
・国際識字デー
・「明治」改元の日
・サンフランシスコ平和条約調印記念日
・ニューヨークの日
・桑の日
・帰雁忌
・薬師縁日

〜今日の花言葉〜
ホウセンカ=心を開く

〜今日の名言〜
利己心よりめざめ、永遠なるものをつかみ、慈愛に導かれ、地上のものを手段と解してこれに打ち克つ、これこそ地上における唯一の幸福な状態である。
カール・ヒルティ

〜今日の俳句〜
有明や浅間の霧が膳(ぜん)を這(は)ふ
(夜が明けても、まだ空に月が残っている。早立ちのために食膳につくと、浅間山の方から霧が流れてきて膳のあたりを這っている)
 小林一茶