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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
03月28日「心を大切にする者は通じ合う」
03月27日「決意が道をひらくとき」
03月26日「幸せとは何か」
03月25日「今日の一歩が未来をそっと形づくる」
03月24日「時代を共にする者たちへ」
03月23日「感謝一粒が運命ひらく」
03月22日「人は支え合って立つ」
03月21日「内なる泉を育てる」
03月20日「心の正義が道をひらく」
03月19日「人の本質は愛という光」
03月18日「心の器が広がるとき」
03月17日「心は日々静かに育つ」
03月16日「今日にひとしずくの余白を添える」
03月15日「人に関心を持つということ」
03月14日「不安は未来から届く小さな予告編」
03月13日「見えぬところで育つ金運」
03月12日「子どもという小さな宇宙」
03月11日「静かに生命が整うとき」
03月10日「新天地へ向かう魂の歩み」
03月09日「触れ合いの時代に必要な勇気」
03月08日「人間関係を克服するということ」
03月07日「天に恥じぬ心へ戻るために」
03月06日「涙のあとに戻る光」
03月05日「もっと愛したいと思う心」
03月04日「あなたという宇宙の尊さ」
03月03日「親心を映す鏡としての夫婦の調和」
03月02日「3つの才能はすでにあなたの中にある」
03月01日「人への思いやりという心の循環」
『生きる喜び』 日付:2023-10-27
今現在社会で生きてる全ての人は、同じ時代に生まれ合わせた者として、重要な人達なのです。

生きる喜びは、人の輪の中にあります。

そして、幸福は分かち合うように作られているのです。

〜今日の出来事〜
・十三夜
(旧暦の9月13日〜14日の夜のことです。十三夜は新月から数えて13日目で、満月より少し欠ける月です。十五夜の次に美しいとされています)
・世界視聴覚遺産デー
・読書の日
・松陰忌
(幕末の長州藩士・思想家・教育者の吉田松陰(よしだ しょういん、1830〜1859年)の忌日(旧暦)です)

写真:信州 松本