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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
06月11日「欲しいものは与えることで戻る」
06月10日「最高は最低から始まる」
06月09日「見えないものに支えられて」
06月08日「幸せは経験ではない」
06月07日「夢は心の奥に宿る」
06月06日「孤の殻を破る勇気」
06月04日「行動は言葉を超えて届く」
06月02日「心の角度を変えると未来が変わる」
『東洋占いの起源』 日付:2023-03-01
東洋占いの出発地は、古代中国の河川流域とされています。伝説の皇帝である黄帝(こうてい)からが始まったと言われています。

また、中国のいろいろな文化や技術の始祖とも言われています。いくらか時代を経て、風水は呂尚(りょしゅう)という人物に伝えられました。 呂尚は太公望という名前で有名です。そして、さらに張良(ちょうりょう)へと伝えられました。

その後、張良は、劉邦を助けて漢の国を興しますが、「漢の国」建国に占いを役立てたため「天下を取る法」として認められるようになりました。

また中国を起源とする占いは、卜術(易)、相術(手相、人相)、運命学(四柱推命)、方位学(風水、九星気学)など目的や用途に応じて変化してきました。