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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
04月24日「大いなるものに満たされる道」
04月23日「人間関係を克服するということ」
04月22日「縁を迎える心」
04月21日「心の曇りを脱ぐ日」
04月20日「純粋なる愛の結び」
04月19日「悩みを光に変える一歩」
04月18日「本質は他者の影響を超えていく」
04月17日「静かに響く春の波動」
04月16日「心が物語を始める瞬間」
04月15日「縁は整えた心に訪れる」
04月14日「耐えて越える者に宿る光」
04月13日「人生にムダはひとつもない」
04月12日「夢が大きいほど道は深まる」
04月12日「欠点ごと愛せたら愛は深まる」
04月10日「心の角度が未来を変える」
04月09日「揺れる日々が導くもの」
04月08日「人生のあとに残る光」
04月07日「呼吸と対話」
04月06日「人は愛の中を生きてゆく」
04月05日「悩みが勇気へ変わる瞬間」
04月04日「ミツバチの教え」
04月03日「夢を語り合う」
04月02日「家庭は運を育てる根」
04月01日「生活で示すということ」
『占いに求めること』 日付:2023-03-09
よく占いを評価するときに、当たる当たらないということを問題にするのを見かけますが、あまりそのことに気をとられるのはどうかと思います。

占いは人生を歩むためのコンパス。以前そういいました。確かにそうです。ですから、正確なことに越したことはありません。

ですが、物理学のように目に見えるものを計る機械ではなく、目に見えない、精神的なものをあつかうのですから、なかなか絶対とはいえないところがあります。ですから、妄信することは避けたほうがいいでしょう。

アドバイスの結果を人生の指針として、立ち直ったり、先が明るくなったり、危険を避けることなどを目的に使ったほうがいいでしょう。