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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
04月09日「揺れる日々が導くもの」
04月08日「人生のあとに残る光」
04月07日「呼吸と対話」
04月06日「人は愛の中を生きてゆく」
04月05日「悩みが勇気へ変わる瞬間」
04月04日「ミツバチの教え」
04月03日「夢を語り合う」
04月02日「家庭は運を育てる根」
04月01日「生活で示すということ」
『空気と光と友人の愛』 日付:2023-09-04
〜今日の俳句〜
柳散り清水かれ石ところどころ
(柳が散り、清水は枯れ、石がところどころに露出している。わびしい秋の風景であることよ)
与謝蕪村

〜四字熟語〜
酔生夢死(すいせいむし)
(何の価値のあることもせず、ただ生きていたというだけの一生を終えることです)

夏が終わり、さびしい季節になってきました。

空気と光と友人の愛。

これだけ残っていれば気を落とすことはないのです。