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日記
大極貴人
大極貴人の日記
■記事一覧■
04月30日「人を愛すれば救われる」
04月29日「本物の愛」
04月28日「今すべきこと」
04月27日「最悪の状態」
04月26日「強く願えば」
04月25日「果物を食べましょう」
04月24日「健康管理とストレス」
04月23日「誉めるだけの人」
04月22日「人はなぜ不幸になるのか」
04月21日「やさしい言葉」
04月20日「悩みをもたらす結婚」
04月19日「心配しすぎると」
04月18日「宿命について」
04月17日「自然の波動」
04月16日「人生は1回の夢」
04月15日「理想の人とめぐり合える」
04月14日「結婚前が重要」
04月13日「夢や希望が大きければ」
04月12日「夢を持ちましょう」
04月11日「感情的にならないこと」
04月10日「学んだことをいかに活かせるか」
04月09日「全ての願いが叶う」
04月08日「必要とされる存在」
04月07日「愛したい心」
04月06日「幸せを願いながら」
04月05日「飛躍できる好期」
04月04日「自由といえども」
04月03日「自分は外から見て」
04月02日「愛するパートナーへ」
04月01日「理想の人間像」
『占いで幸せを掴める?』 日付:2011-05-15
占いは、幸せへ向かうための“天の地図”
占いとは、ただ未来を当てるための道具ではなく、
幸せを掴むために天が授けた“気の地図”です。

自分自身の本質を知り、運の良い時期を知り、
そして人生の伴侶を選ぶときにも、占いは静かに力を貸してくれます。
人生の分岐点で占いを活かすことは、
暗い道を歩くときに灯りを持つようなもの。
地図を持たずに旅をするよりも、
はるかに安心して前へ進むことができます。

しかし、どれほど優れた地図があっても、
歩いていくのは自分自身の足です。
占いに頼りすぎれば、
本来の直感や判断力が曇ってしまいます。

占いは“人生を導く光”であっても、
“人生そのものを決める力”ではありません。

占いを上手に使いながら、
最後は自分の意志と心の声で道を選ぶ。
その調和の中にこそ、
天とつながる生き方が生まれます。

☆ この文章が伝えている三つの本質
・占いは天からの地図であり、人生の補助線である
・人生の主役はあくまで自分自身である
・占いと自分の意志が調和すると、幸せの流れに乗れる